当サイトでは、ガンプラ(ガンダムのプラモデル)のオリジナル製作法と
管理人及びゲストの皆様の作品をご紹介しています。
スポンサードリンク
ガンプラをただ組み立てるだけでは、おもちゃっぽくないですか?
パーツとパーツの合わせ目を消したくないですか?
もう少し、完成見本のようにカッコ良くしたくありませんか?
だけど、塗装したりパテを使ったり、難しいことはめんどくさいし時間もない・・・
そんな方にお勧めのオリジナルガンプラ製作法をご紹介します!!
管理人のオリジナル製作法は、
簡単フィニッシュ法
として某模型雑誌で紹介されていた
製作法をアレンジしたもので、更に簡単にカッコ良く作れるようにしたものです。
このサイトでは、
簡単フィニッシュ法
と区分けする為に
「超簡単製作法」
と呼んでいます。
全くわからない超初心者の方でも、
掲示板
でご質問して頂ければ
常連様共々みんなでフォローしていますのでご安心ください。
さあ皆さん、超簡単製作法で
Let's ガンプラ!!
超簡単製作法は、塗装がほとんど必要のないキットの使用を前提にしています。
特にMGなんかには最適な制作方法です!!
MGとは?
MGとは、マスターグレード(MASTER GRADE)の略で、ガンプラ15周年を記念して
バンダイが企画した1/100スケールのプラモデルのことです。
合わせ目消しの必要が最低限、完全塗装済み色プラ、リアリティ溢れるデカール類が付属、
接着剤も不要等、常にその時代の最新技術が取り入れられています。
究極のガンプラを目指して某模型雑誌の企画からスタートしただけあって、
どのモデルもプロポーションは抜群です!!ホントにかっこいいです!!
だから、改造をする必要もないし、成型色を生かせるので全塗装も行う必要がありません。
つまり、ここでご紹介する超簡単製作法は、MGがあってこその製作法と言うことになります。
もちろん、「パーフェクトグレード」や「ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー」シリーズ等、
ほとんど塗装しなくても良いプラモデルになら利用できます♪
パーフェクトグレード(通称:PG)
ガンプラ20周年を記念して企画された1/60スケールのプラモデル。MG以上のクオリティだが値段もお高い。
ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー(通称:HGUC)
ガンプラのスタンダード規格である1/144スケールのプラモデル。1999年5月に最新技術による既存モデルの
リファインからスタート。今ではHGUCのみのモデルも登場している。MGより合わせ目消し作業は多く必要。
簡単製作向けのキットは
こちら
でご紹介しています。
ガンプラの作り方
|
ガンダム壁紙
|
ガンプラ通販
超簡単ガンプラ(ガンダムSEEDのプラモデル簡単製作)